店舗ビジネスには大きく分けて二種類ある。それを知らないと開業で大きくつまづく!

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『店舗を開業してビジネスを始める方には是非知っておいて欲しい事があります。それは集客しないと全く顧客が来ない店舗経営体があると言う事です。』

例えば飲食店などではロケーションにもよりますが開店日にはどっさりと顧客が来ます。本当に通りがかりの人が利用してくれたりするのです。

では、マッサージ店はどうでしょうか?

獣医さんが行う動物病院はどうでしょうか?

恐らくは何の集客活動もしていないのであれば顧客0の可能性もあるのです。

確かに資格をとる、技術を得る事も大事ですがそれを生かすのは顧客がいてはじめて意味があります。

なので後者の店舗経営で一番大事な事は「集客」に間違いないのです。

出来れば開業前、開業後でも一日も早く集客活動をしないと経営体を存続させて行くのは難しくなるはずです。

もう1つの側面を考えてみて下さい。

実は今後も様々な店舗が出店すると思いますがあえて無くても誰も困らない。

つまり、今ある店舗で多くの人は充足されているのです。

この状態で今ある店舗となんとなく同じものを出店させても集客は難しくなるのはこれを読む方であれば理解出来ると思います。ではどんな店舗をつくるべきか?

繁盛する店舗にはこんな共通点があります。

その商品・サービスが顧客の感情を動かしている。

店舗にいる店主・スタッフの人柄に人が集まっている。

皆さんはどちらを選択して店づくりを行いますか?

オンリーワンの店舗づくりを是非やって頂きたいのです。

これが出来れば上手くWEBに表現していければ自ずと人は集まります。

こんな事をゆっくりと話して構築して行くのがアスケンなんです。

不振店を持つ経営者の方は本当に超人じゃないと売れないような難しいポイントで勝負しようとしています。それって出来ないでしょ?と言っても突き進んでいます。

他人のマネでなく個性持った店舗づくりして頂きたいです。

これって「強み」って言うのでしょうか?

この「強み」とか「個性」って自分で分かる人は稀です。

もう一度言います。

この「強み」とか「個性」って自分で分かる人は稀です。

ここを小野和彦がみています。

会話して、メールして、講座して、一緒にロードバイクでライドしながら会員さんを吸収しています。

同時に「売る」のに絶対にやってはいけない事についてはハッキリ伝えています。(笑)

経営者は誰からも叱られないから唖然としている人もいますが・・・

廃業や倒産の悲惨さを知る小野としては言わないといけないと思っています。

普通の経営サポートする専門家は経営体を良くする手法を勉強します。

ただ、小野は師匠が変わった人なので・・・どうなったら経営体が破綻するか?を多く学びました。

店舗ビジネスには大きく分けて二種類ある。

少しでも為になれば幸いです。


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